【終了】即時解雇~認められるケースの見極め方|裁判で”有効”とされた会社の共通点~

開催概要

下記に当てはまる方は是非ご参加ください!

  • 懲戒解雇普通解雇即時解雇の違いと使い分け方を知りたい
  • 即時解雇が可能な場合の判断基準・踏切るタイミングを知りたい
  • 即時解雇に対応できる就業規則服務規程を作成したい
  • 裁判で有効となりうる「必要な証拠」の勘所が知りたい
  • 一刻も早く辞めさせたい社員がいるが、対応方法に困っている

近年、SNSによる炎上や情報漏洩、横領、リベンジ退職など、問題社員の特性が多様化しており、経営者や労務担当者の皆様からの「即時解雇を行いたいが判断に悩んでいる」という切実なご相談が急増しています。

しかし、安易な即時解雇は「不当解雇」とみなされるリスクが高く、一度紛争化すれば、多額のバックペイ(未払賃金)の支払いでの損害賠償リスクや企業イメージの失墜による採用難など、経営に甚大なダメージを与えかねません。

現代企業には、感情的な判断ではなく、解雇が妥当か否かの客観的な判断と、適正な手順を踏んだ対応が求められています。

本セミナーでは、即時解雇を検討するにあたって不可欠な、就業規則・服務規程の整備方法から、適切な解雇手続きの流れ、実際に即時解雇が認められた事例などを、労務問題に詳しい弁護士が実務目線で解説いたします。

「どのような場合に即時解雇に踏み切れるのか」

「裁判で争うためではなく、そもそも裁判にしないための労務管理について知りたい」

とお考えの方は、是非ご参加ください。

日時・参加料

日時   2026年4月16日(木)
14:00~15:30
場所@ Ne:NeNe(ねねね)
岡山県倉敷市老松町4丁目7-37
参加料無料

応募方法

・下部のQRコードまたはリンクからお申し込みが可能です。 ※〆切:11月25日(火)

参加特典

特典① 解雇に関する検討会議の実施

特典② 弁護士への無料相談

特典③ セミナーテキストデータの送付

※特典①②については、いずれも勉強会開催から二ヶ月以内の実施、30分(オンライン)に限ります。

チラシ

開催中の様子

タイトルとURLをコピーしました